トイレのボールタップが水漏れの原因に?ボールタップのトラブルから対処法まで解説

トイレのボールタップが水漏れの原因に?ボールタップのトラブルから対処法まで解説

トイレの水漏れの原因は、水道管の劣化やタンク内の異常などさまざまです。その中でも、ボールタップが故障して水漏れが発生するケースは少なくありません。
ボールタップとは、トイレタンク内の水位を調整する役割を果たす部品です。浮き球が水位に応じて動いて、ボールタップを開閉することで、水の供給と停止をコントロールしています。
ボールタップが故障すると、タンク内の水位が適切に保たれなくなり、水漏れや水が流れないなどのトラブルが発生します。
そこで今回は、ボールタップの仕組みや種類にくわえ、ボールタップにまつわるトラブルと対処法について解説します。トイレの水漏れで困っている方は、ぜひ参考にしてください。

ボールタップとは?種類や役割とトイレの仕組みを解説

ボールタップとは?種類や役割とトイレの仕組みを解説

トイレのボールタップ(Float Valve)は、水槽内の水位を制御する装置です。一般的に、トイレの水槽(タンク)内に設置されています。この装置は、水槽が一定の水位に保たれるように調整し、水の供給を制御しています。

トイレのボールタップは、家庭内の水漏れ問題の一因としてしばしば見落とされがちです。しかし、この小さな装置には重要な役割があり、その故障は水漏れやトイレの効率に影響を与えることがあります。ボールタップについて知ることは、効果的な修理やメンテナンスにつながる重要な一歩です。

まずは、ボールタップの基本的な仕組みと種類について詳しく解説していきます。

ボールタップとトイレの仕組みについて

ボールタップとトイレの仕組みについて

ボールタップとトイレの仕組みは、水槽(タンク)と便器(ボウル)から成り立っています。水槽の中には水が貯められ、ボウルに流されます。
便器を流すための水を貯め、その水の量を制御するのがボールタップです。

ボールタップには、給水量を調節することと、水漏れを防止するという2つの役割があります。
ボールタップは、タンクの水位が設定値に達すると給水を停止します。そのため、ボールタップの動きによって給水量を調節することができます。
また、ボールタップは、タンクの水位が設定値以下になると給水を開始します。そのため、ボールタップの動きによって水漏れを防止することが可能です。

ボールタップは、「浮き球」と「弁」、「給水管」という3つの部品で構成されています。
浮き球は、タンクの水位によって上下する球状の部品です。水位が上がると浮き球も上がり、水位が下がると浮き球も下がります。
弁は、タンク内の水を給水管に通すための部品です。浮き球が上がると弁が閉まり、水の流れが止まります。浮き球が下がると弁が開き、水の流れが始まります。
給水管は、タンクから便器に水を供給する管です。弁が開くと給水管から水が流れ、便器に水が供給されます。

これらをふまえ、ボールタップの働きを具体的に解説すると、まず、水槽(タンク)はトイレの背面に取り付けられた水を貯めるための容器です。水槽の内部には、ボールタップや水を流すためのフラッシュバルブ(吐水弁)が含まれています。
ボールタップは水槽内の水位を制御する部品で、一般的に浮き球と連動しています。水が一定の水位に達すると、浮き球が上昇し、それに連動してボールタップが閉まります。水位が下がると、浮き球が下降し、ボールタップが開いて水を補給します。
そしてトイレにはもうひとつ、フラッシュバルブ(吐水弁)という便器を流すときに水を放出する弁があります。水槽の底部にあり、フラッシュレバーを引くことでこの弁が開き、水が便器に流れ込みます。このアクションにより、便器がクリーンになります。

トイレの水を流す際には、ボールタップが水を補給し、水槽の水位が上昇します。
トイレのフラッシュレバーを引くと、フラッシュバルブが開き、水が便器に流れ込んで排出。この際、ボウル内の水位も一時的に上昇しますが、フラッシュが完了すると水は排水され、ボールタップが再び水槽の水位を一定のレベルに保つように調整されます。
この仕組みは、効率的な水の使用とトイレの適切な動作を確保するために設計されています。
ボールタップはこの仕組みの重要な部分であり、水の浪費を防ぐ役割を果たしているのです。

ボールタップの種類

トイレのボールタップには、以下5種類のタイプが存在します。

  • 浮き球式ボールタップ
  • ダイヤフラム式ボールタップ
  • 複式ボールタップ
  • 立形ボールタップ
  • ハイタンクボールタップ

■浮き球式ボールタップ
浮き球式のボールタップは、浮き球の上下によって給水や止水を切り替えるタイプ。
浮き球は、タンクの上部に設置されており、水位によって上下します。浮き球が下がると、ボールタップの弁が開き、給水が開始されます。浮き球が上がると、ボールタップの弁が閉じて給水が止まります。
浮き球式は、構造がシンプルで故障が少なく、メンテナンスも簡単です。しかし、浮き球が経年劣化すると、水漏れの原因になることがあります。

■ダイヤフラム式ボールタップ
ダイヤフラム式のボールタップは、ダイヤフラムの上下によって給水や止水を切り替えるタイプです。
ダイヤフラムは、タンクの上部に設置されており、水圧によって上下します。ダイヤフラムが下がると、ボールタップの弁が開き、給水が開始されます。ダイヤフラムが上がると、ボールタップの弁が閉じて給水が止まります。
ダイヤフラム式は、浮き球式に比べて水漏れが少ないのが特徴です。しかし、ダイヤフラムが故障すると、給水や止水が正常に行われなくなることがあります。

■複式ボールタップ
複式ボールタップは、浮き球とダイヤフラムの両方を組み合わせたものです。水位の変動により、浮き球またはダイヤフラムのいずれかが動き、それに連動してバルブを制御します。
両方の仕組みを組み合わせることで、より確実な水位の制御が可能で、トイレの水位の変動に対して柔軟な対応が可能なタイプのボールタップです。

■立形ボールタップ
立形ボールタップは、水槽内の空間を最小限にするために設計された形状のボールタップ。タンクの横ではなく、縦に設置するタイプで、トイレの水槽が狭い場合に適しています。
コンパクトな設計でありながら、効果的に水位を制御するのが特徴で、小さな水槽に適した設計であり、限られたスペースでも機能します。

■ハイタンクボールタップ
ハイタンクボールタップは、タンクの高さが通常のタンクの2倍以上もあり、古典的なトイレの高い水槽に対応するために設計されています。水槽が壁に取り付けられている古風なデザインのトイレによく使用されます。
高い水槽に対応するよう設計されており、長いロッドを使ってバルブを制御するのが特徴で、水圧が弱い地域でも十分な水圧で流せるように設計されています。

トイレのボールタップの種類は、トイレの種類や設置場所によって異なります。
ボールタップは、トイレの種類によって適したタイプが異なります。タンク式トイレの場合は、浮き球式ボールタップやダイヤフラム式ボールタップが一般的です。タンクレストイレの場合は、複式ボールタップが一般的です。
また、ボールタップは、耐久性の高いものを選ぶと長く使用できます。メンテナンスが容易なものを選ぶと、トラブルが発生した場合でも自分で対処しやすいです。ボールタップは、種類や機能によって価格が異なりますため、予算に合わせて選びましょう。
くわえて、ボールタップが故障した場合は、トイレの種類や設置場所に合わせて、適切なタイプのボールタップを選ぶのが大切です。

ボールタップにまつわるトラブルとは?

ボールタップにまつわるトラブルとは?

お伝えしてきたように、トイレのボールタップは、タンクの水位を調節する部品です。
ボールタップは、長年使用していると、部品が劣化して故障することがあります。さらに、水垢やゴミがボールタップの弁やパッキンに付着すると、正常に動かなくなり、故障することも。
くわえて、ボールタップは、タンクに設置されているため、衝撃や振動によって故障することがあるのです。

ボールタップが故障すると、水漏れや水が止まらないなどのトラブルが発生する可能性があります。

ボールタップにまつわるトイレのトラブルは、主に以下の3つです。

・トイレから水漏れが発生するトラブル
・水が流れないトラブル
・流した水が止まらないトラブル

ここから、それぞれのトラブルと対処法について詳しく解説します。

トイレから水漏れが発生する

トイレから水漏れが発生する

トイレから水漏れが発生するトラブルは、ボールタップが故障している可能性があります。ボールタップのパッキンやダイヤフラムが劣化すると、接続部から水漏れが発生することがあります。また、ボールタップの本体が破損している場合も、水漏れの原因になります。

水漏れが発生した場合は、以下の点を確認しましょう。

  • ボールタップのパッキンが劣化していないか
  • ボールタップの弁が破損していないか
  • ボールタップの取り付けボルトが緩んでいないか

パッキンやダイヤフラムの劣化による水漏れの場合は、パッキンやダイヤフラムを交換することで対処できます。弁が破損している場合は、ボールタップの交換が必要です。取り付けボルトが緩んでいる場合は、締め直しましょう。
パッキンやダイヤフラムはお近くのホームセンターや、ネットショップなどで購入できます。

水が流れないトラブル

トイレの水が流れないトラブルは、ボールタップの浮き球が故障している可能性があります。浮き球が故障すると、ボールタップの弁が開かなくなり、給水が開始されません。また、ボールタップのレバーが故障している場合も、水が流れないことがあります。

水が流れない場合は、以下の点を確認しましょう。
・ボールタップの弁が正常に作動しているか
・ボールタップの浮き球が正常に作動しているか
・ボールタップの給水管が詰まっていないか

弁が故障している場合は、ボールタップの交換が必要です。また、浮き球の故障による水が流れないトラブルの場合は、浮き球を交換することで対処できます。浮き球は、パッキンやダイヤフラムと同じくホームセンターやネットショップで購入可能です。
給水管が詰まっている場合は、給水管を掃除しましょう。

流した水が止まらないトラブル

流した水が止まらないトラブルは、ボールタップのダイヤフラムが故障している可能性があります。ダイヤフラムが故障すると、ボールタップの弁が閉じなくなり、給水が止まらなくなります。また、ボールタップの弁が故障している場合も、水が止まらないことがあります。
流した水が止まらない場合は、以下の点を確認しましょう。

  • ボールタップの弁が正常に作動しているか
  • ボールタップの浮き球が正常に作動しているか
  • ボールタップの給水管が詰まっていないか

ボールタップの本体の故障による水漏れや水が止まらないトラブルの場合は、ボールタップを交換することで対処できます。ボールタップはホームセンターやネット通販などで購入できます。
また、ボールタップのトラブルの対処法がわからない場合は、専門の業者に修理やメンテナンスを依頼することをおすすめします。

ボールタップの交換方法

ボールタップの交換方法

ボールタップが故障すると、水漏れや水が止まらないなどのトラブルが発生する可能性があることは前項目でお伝えしました。
ボールタップの寿命は、一般的に約10~15年程度です。ボールタップのトラブルが見られたら、早めに交換することをおすすめします。
そこで、この項目では、ボールタップを交換する具体的な方法と、トイレ修理専門業者へ依頼してボールタップを交換する方法について解説します。

自分で交換する

自分で交換する

トイレのボールタップの交換は、基本的な修理作業であり、次の手順に従って行うことができます。作業を始める前に、新しいボールタップを準備し、作業スペース周辺をきれいに片付け、必要な工具を用意してください。

■必要なもの

  • 新しいボールタップ
  • レンチやプライヤー
  • タオルや布(水漏れを吸収するため)
  • トイレタンク内の水を抜くためのバケツまたはタオル

■ボールタップを交換する手順

1.水を止める
トイレの水源を閉じ、トイレのタンク内の水を排水します。水を止めた後、タンク内の水をバケツやタオルを使って取り除きます。

2.故障している・劣化しているボールタップを取り外す
ボールタップが取り付けられているボルトやナットを緩め、浮き球の取り外しを行います。適切な工具を使って固定されたボルトを外し、古いボールタップを取り外します。この際、水が残っている可能性があるので、周囲にタオルなどを敷いて水漏れを吸収しましょう。

3.新しいボールタップの取り付け
新しいボールタップを取り付ける前に、ボルトやナットをしっかり締め、浮き球を取り付けます。それから、取り付け位置を確認し、ボールタップを適切に取り付けます。

4.トイレの水を再開し、流してみる
新しいボールタップがしっかり取り付けられたら、水源を再開し、トイレタンク内の水を復帰させます。ボールタップが正しく動作しているかを確認し、水位が適切であることを確認しましょう。

5.最終の確認と調整
ボールタップが適切に機能しているかを確認し、必要に応じて調整します。水位が正常かどうかを確認し、必要に応じてダイヤルなどを調整してください。

■注意事項

  • 作業前に、タンクの水を完全に抜いておきましょう。
  • 作業中は、水が飛び散る可能性があるため、ビニール袋やタオルで周囲を養生しておきましょう。
  • ボールタップの取り付けボルトを締めすぎると、ボールタップが破損する可能性があるため、注意しましょう。
  • ボールタップの取り付けは、必ずメーカーの説明書をよく読んで行いましょう。

交換作業は基本的な修理ですが、トイレの構造やボールタップのタイプによって手順が異なる場合があります。特に古いトイレや特殊なデザインのものは異なる手順が必要な場合があります。もし自身で交換するのが難しければ、プロの配管業者に相談することをお勧めします。

トイレ修理の専門業者へ依頼する

前項目でもお伝えしましたが、確実かつ安全にボールタップの交換をおこなうには、トイレ修理専門の業者へ依頼するのが最適です。
トイレ修理の専門業者へボールタップの交換を依頼する場合の手順は、以下のとおり。

1.複数の業者に見積もりを依頼する
まずは、複数の業者に見積もりを依頼しましょう。見積もりは無料の業者が多いので、料金やサービス内容を比較して、自分に合った業者を選ぶことが大切です。
見積もりを依頼する際には、以下の情報を伝えましょう。
・トイレのメーカーと型番
・ボールタップの種類
・修理の希望日時

2.業者と日時を調整する
見積もりの内容に納得したら、業者と日時を調整しましょう。業者によっては、即日対応してくれるところもあります。

3.作業当日
作業当日は、業者の指示に従って作業に立ち会ってください。作業内容や料金について、不明な点があれば、遠慮なく質問しましょう。

4.作業後の確認と保障
作業が完了したら、トイレの動作を確認しましょう。問題なく使用できるか確認してください。もし問題があれば、業者へ保証や再修理の対応について相談してください。

■ボールタップの交換を業者に依頼する際の注意点

  • 必ず見積もりを取りましょう。見積もり内容に納得できない場合は、別の業者に依頼しましょう。
  • 作業内容や料金について、事前に確認しましょう。
  • 作業当日は、業者の指示に従って作業に立ち会ってください。
  • 作業後の確認を忘れずに行いましょう。

トイレ修理の専門業者を選ぶ際は、実績が豊富かどうかや料金が明瞭かどうか、保証が充実しているかや対応が丁寧かどうかを確認するのがポイントです。

実績が豊富な業者は、トイレのトラブルに関する知識や経験が豊富で、安心して依頼することができます。また、料金が明瞭な業者は、後から追加料金が発生する心配がありません。保証が充実している業者は、万が一トラブルが発生した場合に安心です。そして、対応が丁寧な業者は、作業内容や料金について、わかりやすく説明してくれるので安心です。

これらのポイントを参考にして、自分に合ったトイレ修理の専門業者を選びましょう。

ボールタップをはじめとしたトイレのトラブルに対処するために

ボールタップをはじめとしたトイレのトラブルに対処するために

トイレは、毎日使用しているため、トラブルが発生しやすい設備。トイレのトラブルは、ボールタップをはじめとした部品の故障や、汚れや劣化が原因で発生することがあります。
トイレのトラブルを防ぐためには、トイレを長時間流し続けない、水を流す前に便器内に異物がないか確認する、トイレットペーパーを適量入れるといった、適切な使用をすることが重要。
それにくわえ、日頃からトイレをチェックして、トラブルを未然に防ぐことが大切です。

トイレのチェックポイントは、以下のとおりです。

・ボールタップの点検
・水漏れや水の勢いをチェック
・便器の汚れや臭いに注意

ここから、それぞれのチェックポイントについて詳しく解説します。

ボールタップの点検

これまでお伝えしてきたとおり、ボールタップは、トイレの水位を調節する部品。
ボールタップが故障すると、水漏れや水が流れなくなる原因になります。ボールタップの点検には、止水栓を閉めて、ボールタップの動きを確認しましょう。具体的には、浮き球やダイヤル式の調整部分がスムーズに動くかどうかを確認し、必要に応じて調整します。

水漏れや水の勢いをチェック

トイレから水漏れが発生していないか、水の勢いが弱くなっていないかを確認するようにしましょう。水の勢いが弱い場合は、ボールタップやタンクの汚れや劣化が原因の可能性があります。また、水漏れが見つかった場合は、止水栓を閉めて、専門業者に点検してもらうのがおすすめです。

便器の汚れや臭いに注意

トイレのトラブルに対処するためには、便器の汚れがひどくなっていないかや臭いがしないかを、日頃から確認しておくとよいでしょう。便器の汚れがひどい場合は、トイレクリーナーを使って掃除します。また、臭いがする場合は、タンクの汚れや劣化が原因の可能性も。
トラブルを未然に防ぐためにも、トイレを清潔に保つことは重要です。

くわえて、専門業者による定期点検を依頼し、トイレの状態を診断してもらうことも重要です。専門家のアドバイスやメンテナンスを受けることで、トラブルの未然防止や適切な対処が可能となります。
トイレの定期点検とメンテナンスは、トラブルの未然防止と効率的なトイレの機能維持に不可欠です。日常的なチェックや適切なケアを行うことで、長期間にわたってトイレを正常に機能させることが可能。定期的なメンテナンスを怠らず、トイレのトラブルを防ぎましょう。

まとめ

ボールタップはトイレの重要な部品であり、適切な水の供給量を確保し、トイレの適切な動作をサポートします。ボールタップが故障してしまうと、水漏れや水が流れないといったトラブルが発生するリスクが高いです。
ボールタップの故障から発生するトイレのトラブルを防止するためにも、定期的にボールタップの点検をおこない、トレイを清潔に保つことが大切。
またトイレは日常的に使用する設備のため、定期的なメンテナンスをしておくのが、トラブルを防ぐ最適の方法といえます。
自分自身で点検するのはもちろんですが、やはり専門的な知識を持った業者にメンテナンスしてもらうのがおすすめ。
突然ボールタップが故障してしまった際、自分で修理しようとすれば、さらに故障を招いてしまうリスクもあるのです。
経験や知識を持った専門業者なら、
「トイレのボールタップが故障してしまった」
「トイレタンクから水漏れしている」
「水が流れない」
など、突然のトイレトラブルが発生した場合も、迅速に適切な対応が可能。
「トイレつまり修理センター」は、ボールタップをはじめとした、さまざまなトイレのトラブルに対応しています。
お見積り無料のため、事前に費用感を知れるので、修理費について無用な心配をする必要がありません。
トイレのお困りごとは、まずトイレつまり修理センターまでご相談ください。

「トイレつまり修理センター」https://toilet119.net/

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